スタンフォードの自分を変える教室

・マクゴニガル (著)『スタンフォードの自分を変える教室』 単行本 – 2012/10/20
, 神崎 朗子 (翻訳)


モラル・ライセンシング:
人は何か良いことをすると、いい気分になります。そのせいで、自分の衝動を信用しがちになります。多くの場合、悪いことをしたってかまわないと思っていしまうのです(p.30)。

世間一般にモラルが高いと信じられている人たちが、ひどい不品行を行いながらも自分に対してそれを正当化する理由を説明できるかもしれません(p.31)

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